Solo / 4 BRUTHAS & A BASS (1998)

Solo / 4 BRUTHAS & A BASS (1998)

producer陣にRaphael Saadiq, Gerald Levertなどもお目見え。

これまた爽やかなオトナのalbumだわ~。1stよりも流行りを気にした音づくりになっちゃった感もあるけども、彼らのコーラスのハーモニーは、洗練されていて重苦しくなく美しい。1曲目の”Touch Me”から彼らの路線が聴けて、やられます。”Till Death Do Us Part”はfeat. Brownstoneです。彼ららしい爽やかなballadですね。ただし、どっちかってたら1stのほうがあたしは好きかも・・・。

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